資格者リスト

技術資格者一覧
2019年4月1日現在
職員数18名


1級管工事施工管理技士 7名 2級管工事施工管理技士 5名
我々管工事のプロとして必要な資格です。職員全員がこの資格取得を目指して励んでいます。この資格がないと、一定の請負金額以上の工事の管理・監督はできません。 また公共工事の管理・監督及び施工に関しても資格の所有を求められます。1級の所有者は高度な能力を持っているとみなされます。 当社では職員の半数以上がどちらかの資格を所有しております。全員の資格取得を目指して励んでいます。


1級土木工事施工管理技士 3名 2級土木工事施工管理技士 1名
道路の水道管や下水管の布設工事など、主に土工事のスペシャリストとして必要な資格です。 管工事施工管理技士と同様に、一定規模以上の工事の管理・監督にはこの資格が必要となります。


監理技術者 7名
上記施工管理技士の1級の資格者を対象に講習を受けて得られる資格です。 一定規模以上の工事を元請で施工する場合に、この資格がないと工事ができません。


建築設備士 2名
設備工事に係る資格の最高峰です。設備設計に関する高度な知識と経験の証しです。


給水装置工事主任技術者 11名 排水設備責任技術者 13名
給排水衛生工事の専門家としての資格です。水道・下水の申請業務などはこの資格者でないとできません。


1級配管技能検定 3名 2級配管技能検定 2名
現場で実際に施工する際の技術者の資格です。実技だけでなく知識と経験も要求されます。


2級建設業経理事務士 4名
他業種と比べて特殊な、建設業経理の資格です。


消防設備士 甲1種 5名 消防設備士 甲2種  2名
消防設備士 甲3種  2名 消防設備士 甲4種  1名
消防設備士 甲4種  1名

甲1~5 ・ 乙1~7まであり甲は工事と点検、乙は点検のみ行う事ができます。 管工事の施工範囲としては1~3が該当します。
建築の規模や用途により消火設備が必要になってきます。 その際の設計施工は資格者が必要になります。


宅地建物取引士 2名
宅地建物取引士は、法律などの専門知識を得ることで、
宅地取引をする人たちが損することなく公正に取引ができるようにサポートする立場となります。